握手するビジネスパーソン

広告なんかもう
見たくないでしょ🐥

代わりに問題を通じてゲームを提供しませんか?

なにがちがうのか🐥

広告
🔇ミュート、ブロック、スキップされる
💸出稿をやめた瞬間、消える
😐見た人は「また広告か」と思う
📢企業が一方的に語る(さむい)
物語(問題文)
🔥自分から読みにくる。夢中になる。
♾️問題はずっと残り、挑戦者が増え続ける
🏆高得点者が「この企業の問題で1位!」と誇る
📖御社の姿勢や商品が物語として克明に伝わる

問題文は御社を舞台にした小説の序章なんです。

物語が生む、3つの力

広告にはできないことが、問題文にはできる。

ブレインストーミング

忖度のない解決策が集まる

社内では立場や空気を読んで遠慮されることでも、シゴデキ挑戦者は御社の事情に遠慮しない。 だからこそ、社内会議では出てこないシャープな答えが届きます。

できる会社員

課題に強い人が見つかる

御社の物語に鋭い回答を出す人は、御社と相性がいい。 面接では見えない実際の問題解決力が、 スコアとして可視化されるので採用の入口に最適です。

優勝カップを持つビジネスマン

高得点者が御社を語り続ける

「あの企業の問題で1位取った」——高得点者や賞金獲得者は、ずっと御社と問題を誇りに思い、語り続けてくれる。 これこそが広告では築けない最高の関係です。

🐥

まず、ご自身で体験してみてください

従業員10名以上の法人の代表者は、Eliteアカウントを無料でお使いいただけます。 まずはご自身で問題を解いてみてください。

Eliteアカウントを申請する
相談

問題ができるまで

01
💬

ご相談

「解決しなくちゃいけない問題がたくさんあるのに社内のリソースに余裕がない」——そんなざっくりした相談で構いません。

02
🎤

ヒアリング

いただいた概要を元に、おもしろい問題文に必要な内容をお伺いします。

03
✏️

問題の制作

我々が全て執筆します。業界・数字・設定を翻案し、読み物として面白く、かつ御社の良さが伝わる問題に仕立てます。

04
🚀

確認・公開

できあがった内容をご確認いただいた上で問題を公開。出題企業ページに御社ロゴと企業情報が掲載されます。

05
📊

回答が届く

問題に興味を持った全国の猛者が回答を送ってくれます。埋め込みウィジェットを御社サイトに設置すれば、さらに流入が増えます。

いままでに作成された問題はこちらをご覧ください。

ウェブサイト

埋め込みウィジェット

iframe一行で御社サイトに設置。採用ページやブログに最適です。

HTML
<iframe src="https://shigodeki.ahillchan.com/embed/yourcompany" width="100%" height="400" frameborder="0" ></iframe>
  • 1行コピペで設置完了
  • レスポンシブ対応(モバイルでも最適表示)
  • 挑戦者数・平均スコアをリアルタイム表示
  • 「Powered by シゴデキ検定」で相互SEO効果
A
株式会社サンプル
テクノロジーで社会を前進させる
🏭製造業DX推進戦略
挑戦する →
📊データドリブン経営
挑戦する →
Powered by シゴデキ検定

※ プレビューイメージです

料金

物語の企画・ヒアリング・執筆・公開まで、すべて含みます。

おすすめ

問題作成

1問あたり

¥110,000(税込)
  • ヒアリング(オンライン)
  • 問題の企画・構成・執筆
  • 御社の最終確認・修正対応
  • 出題企業ページにロゴ・企業情報掲載
  • 埋め込みウィジェット提供
  • 回答データの閲覧
相談する

いままでに作成された問題はこちらをご覧ください。

🏆

賞金つき問題にすると、さらに反応がいい

「賞金10万円」と書いてあるだけで、
挑戦者の本気度がまるで変わります。 SNSでの拡散力も段違いです。

料金の仕組み

賞金額は御社が自由に設定(例: 10万円、30万円、100万円)
手数料は賞金額の10%(賞金と一緒に前払い)
賞金は問題公開前にお預かりし、受賞者へお届けします。ランキング上位の方には、御社からのお礼やオファーをサイト内メッセージとしてお届けすることも可能です(本人同意制)
例: 賞金30万円の場合 → 賞金30万円 + 手数料3万円 = 33万円を前払い(問題作成費11万円は別途)
相談窓口

まずはご相談ください

「こういう課題があるんだけど問題にできる?」くらいのざっくりさで大丈夫です。

もうひとつの使い方
AIと会話する人

社内のAI研修として使う

「やっといて」で始まるAI研修。セミナーより身につく。

社内研修、こうなっていませんか?

よくある失敗パターン

😴
全員に同じ研修を強制得意な人は退屈、苦手な人は挫折
📅
1回きりのセミナー翌日には忘れる
🎤
外部講師に丸投げなんかうさんくさい
📜
資格取得を奨励資格と実務能力は別物
🤯
「全員AIに詳しくなれ」そもそも必要なのは一部の人だけ

シゴデキ検定なら

1

面白いから自発的にやる

実際のビジネスシナリオがベースだから、研修感がない。AIをどう使えば高得点が出るか、勝手に試行錯誤が始まる。

2

AI活用力が数値で見える

スコアとランキングで誰がAIを使いこなせているかが一目瞭然。 チーム機能で部署ごとの比較も可能。

3

得意な人が周りに広める

高得点を出した人が「こうやるといいよ」と自然に教え始める。押し付けない学びの循環が生まれる。

始め方

01

チームを作る

5分

Googleアカウントで登録し、チームを作成。招待リンクを社員に共有。

02

社員が問題を解く

即日

AIの使用OK。どう使えば高得点が出るか、実践の中で学ぶ。

03

スコアを確認する

いつでも

チームランキングでAI活用力を可視化。得意な人を見つけて活かす。

まずはチームで試してみませんか?

登録は無料。チームを作って社員を招待するだけ。

プランを見る